HOME>活動の成果
西本貴子の政策や、区民の皆様のご意見・ご要望から実現した成果の一部をご紹介します。
平成20年4月私立ろう教育学校"明晴学園"が八潮北小学校に開校

2005年8月28日に西本貴子後援会主催で"石原都知事と語る会"を開催した際、会場から日本語手話学校を開設したいという意見が出されました。その場で東京都として特区申請し、実現しようと約束をしていただきました。2008年4月、明晴学園として開校となりました。新聞にも大きく報道されましたが"都知事と語る会"がなければ、このような早期の開校は困難だったと思います。非常に大きな成果になりました。
83運動のぴーびー君、ゴミ収集車と共に子ども達を守っています
小P連が発信し、全国的に広がっている83運動、さらに推進するためゴミ収集車やパトロール車、公用車に83運動のマスコット"ぴーびー君"のステッカーを貼る事を要請し、実現しました。継続的な防災無線の呼びかけも実現しました。
スクールゾーン設置および時間の見直し
学校選択制、授業時間の変更に伴い、スクールゾーンの指定道路および時間が実情と異なることを指摘、見直しがされました。
児童センター指導員の新規採用を実現
長年、指導員の新規採用がありませんでした。
品川区の指導員は優れたノウハウを持っています。
さらに児童センターは機能が増え、専門的な対応が必要になってきました。更なる拡充のため新規採用を強く要請してきました。平成20年度2名の職員が採用となりました。
品川区の指導員は優れたノウハウを持っています。
さらに児童センターは機能が増え、専門的な対応が必要になってきました。更なる拡充のため新規採用を強く要請してきました。平成20年度2名の職員が採用となりました。
子育て、教育、福祉、住宅・・・品川区議会議員西本貴子に、何でもご相談下さい
無所属だからできること。西本貴子は、区民の目線で、本当の生活改善に繋がる改革を提案しています。
品川区議会議員の西本貴子は、特定の政党の利益や派閥に縛られる必要の無い、無所属での議員活動を展開しております。品川区の主役である「品川区民の声」を大切に拾い上げ、生活に密着した本当に意味のある活動を実施しています。
西本貴子の活動趣旨にご賛同いただける方々の応援をよろしくお願い致します。











