品川区をもっと住み良い街に。区議会の中だけではない西本貴子の活動をご紹介します。
都議会議員選挙を考える
去る7月12日に都議会選挙がありました。結果は民主の圧勝。国と地方は違うと言いつつ、結果的には、国政を反映した結果であり、都民の選択となりました。予測はしていたものの、これ程の結果になるとは驚いています。国政に対する憤りの矛先が都議会選挙に起きてしまったということだと思います。
これから東京都議会は混沌とするでしょう、地方自治体である品川区も大きな影響を受けると思います。
このような流れを悪いと思いませんが、本当の意味での地方分権、都のあり方を考え直す方向に行ってほしいと思います。
しかし、2大政党の動きは小会派、無所属にとっては厳しい状況になりました。この流れは非常に残念に思っています。無所属だから、真に区民の気持ちを区政に反映できると強い信念の元、活動していますが、なかなか理解されない状況になってきたことを脅威に感じます。
益々、しっかりと将来を見据え、区民の皆様の声に耳を傾け政治活動をしていきたいと新たな気持ちになりました。
2009/07/26(Sun)
子育て、教育、福祉、住宅・・・品川区議会議員西本貴子に、何でもご相談下さい
無所属だからできること。西本貴子は、区民の目線で、本当の生活改善に繋がる改革を提案しています。
品川区議会議員の西本貴子は、特定の政党の利益や派閥に縛られる必要の無い、無所属での議員活動を展開しております。品川区の主役である「品川区民の声」を大切に拾い上げ、生活に密着した本当に意味のある活動を実施しています。
西本貴子の活動趣旨にご賛同いただける方々の応援をよろしくお願い致します。










